スポンサーサイト

スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008-08-07 (Thu)

五輪おじさん

ニュース

五輪おじさん、最後の舞台へ 「笑顔の交流」テーマ

【北京=白岩賢太】五輪おじさんが6日夜、北京入りした。金色のシルクハットがトレードマークの実業家の山田直稔さん(82)は、北京五輪を最後に44年の応援人生に終止符を打つことを決意しているだけに、いつにも増して気合は十分。現地では厳しい応援規制が予想されるが、「横断幕の没収覚悟でやり抜く」と意欲は衰えない。

 「『笑顔の交流』が今回のテーマだよ。みんなで笑ってハッピー、ハッピー」

 6日夜、シルクハットをかぶったまま北京首都国際空港に降り立った山田さん。手荷物の段ボールには、縦1メートル、横2メートルの国旗8本と、竹の繊維で作ったという「笑顔の交流」と書かれたオリジナルTシャツを箱いっぱいに詰め込んだ。

 「こんなバカ、世界中どこ探したっていねえよな」

 1964年の東京五輪から数えて、今回で通算13回目となる五輪の応援。過去12回は開会式から閉会式まですべて現地に滞在し、日の丸を振り続けた。

 会場の観客に日の丸や開催国の国旗を配り、「即席応援団」をつくるのが得意技。北京では持ち込んだTシャツを配って歩き、応援団長としては集大成となる北京五輪を盛り上げるつもりだという。

 今は横断幕掲示を禁止した中国政府の対応が気がかり。「オリンピックとはなんぞや。スポーツを楽しむのが本来の目的なんだぜ」。羽織はかま姿で日の丸の扇子を手に派手な応援をするだけに、当局の対応によっては「苦戦」も予想される。

 「やれるだけやるだけよ。没収覚悟? あったりめーよ」。7日午後、北京五輪の“初陣”となる男子サッカー日本代表の応援のため天津に向かう予定だ。


かっこいい!
五輪おじさん~、貴方の存在を知ったのは前回の五輪ですが
貴方の精神・理念は正しいと私も思います。
そして、私もこの五輪の中国の対応は間違っていると思います。
それ以前に、中国を選んだ事が、間違いだったと思っています。
まだ早かったんですよ。
中共崩壊。
反日教育謝罪&訂正。
自治区開放。
これが出来ないうちは、五輪精神で出来ないでしょうし
日本人は行ったらヤバイです。
嫌われているんじゃなくて、敵国認定され教育されている危険を
もっと真剣に考えるべきです。
今回の五輪は、五輪旗ではなく、真っ赤な色に染め上げられるでしょう。
世界をそうやって蹂躪したように。

中国で日本国旗掲げて拘束されたら、暴行が怖いです。
どうぞご無事で。


管理人”ウツ”促進ボタン
↑管理人”うつ”促進ボタン

スポンサーサイト

Community 許されない出来事  <<  ニュース



Comment

Comment form

管理者しか読めないようにします


Trackback

このエントリーのトラックバックURI
http://nyublo.blog81.fc2.com/tb.php/220-f3b3fe41


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。