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2006-12-05 (Tue)

今日も

未分類

熱が下がらない。
という事で、ニュースは休みます。

ところで

渡米・心臓移植待つ「たっくん」 「救う会」結成、募金開始

に、会のメンバーの方からコメントを頂きました。
ありがとうございます。

記事にて、余剰分の事に触れていたのだが、回答を得られた。
第8条(余剰金)
 (1) 第3条の目的を達成するための金額を清算後余剰金が発生した場合、手術後の病状が安定するまでの数年間は凍結・管理し、松本拓也くんの不測の事態に備える。
 (2) 凍結・管理の解除が役員会で承認された場合、「基金」を設立し、他の移植を必要とする患者の為に役立たせるものとする。

なるほど。
確かに、術後の安定を待つのは当たり前だ。
手術したから終わりではないのだから。
しかしながら、多少ながら「どうにかならないのか」とも感じた。
移植順番待ちの様に、感じてしまったのだ。
例えば、ある救う会にかなりの余剰金があるとしよう。
病状が安定するまで、凍結し・・解除するタイミングに
合えば、その時移植を希望している人に渡るわけで
なんとも、「運」に感じてしまう。

救う会を、統合できないものか・・
しかし、巨大化しお金の絡む組織には、何かと悪い人も寄りやすい。
何とか、良い方法は無い物か・・・。

さらに、会則などは一般人は読まないだろう。
是非、募金の際に説明する事をお薦めしたい。
お互い、疑いあうのは気分の良い物ではないだろうし。
本当は、読んでから募金すれば良いのだが
感情での行動なので、どうしても確認が疎かになってしまうのかも知れない。
ただただ、病人の方や家族が、要らぬ中傷にあわぬ様
救う会の善意が、疑われぬよう
いつかは、誰が頼るか分からない、中傷で消えてしまってはいけない物だから、お互いに模索をしていける
良好な関係を作って行きたい。
そう感じた。

熱に浮かれての内容なので
多少、夢見がちな部分は大目に見てもらいたい。

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